答え : 自然言語処理技術といった文節を解析して検索できる新時代の検索エンジン
検索エンジンといったら・・・
ディレクトリー型のyahoo、ロボット型のGoogleが双璧になるのであろう。
これに infoseek や Excite となるのであろう。
ページのサプネイルを見たいのであれば、MARS FLAG
http://www.marsflag.com/ が便利である。
海外では、http://www.altavista.com/ などがある。
そんな中で、キーワードではなく「文章検索」のエンジン開発が進んでいる。
これは「自然言語処理技術」といったテクノロジーを使って検索するものらしいのだが、「TUBAKI」というどこかのメーカーの化粧品みたいな名前のページである。
TUBAKI
http://tsubaki.ixnlp.nii.ac.jp/
これは分節どうしの係り受けを解析し、「主語」「修飾語」などを分析加味して検索をしてくれるらしい。また送り仮名、漢字かななどもすべて同義語として判断して検索をするらしい。
yahoo や google で欲しい情報が見つからない、見つかりにくいといったとき、検索のためのセカンドアクセスに加えてみるのもよいかもしれない。