奈良県福祉部健康安全局薬務課は1月11日に実施した2008年度第2回「一般用医薬品登録販売者試験」で、大阪府豊中市の配置販売業経営の男性(54歳)が、その息子(20歳)になりすまして受験していたことが判明したと発表した。
写真照合でバレてしまったらしいが、いくらなんだって54歳と20歳では。。。。。34年の年の差はさすがに^^;
よほど、メイクがうまくないと。。。。。ってそういう問題ではない。
生命関連商品の販売資格なわけだから、替え玉などもってのほかである。
もう、既に気づかれずに「替え玉成功! ^^V」 で資格取得した例がないことを祈るしかない。
それにしても、受験には替え玉はつきものなのだろうか。