花粉ライブ情報を携帯に ドコモが開始、専用アプリも (朝日新聞より抜粋)
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/K2012011603450.html
花粉症シーズンを前にNTTドコモは16日、現在の花粉飛散量を知らせる「ドコモ花粉ライブ」を始めた。
スマートフォン向けは携帯電話基地局約3千カ所で観測された花粉の量が6段階表示で見られる。専用アプリ(ソフト)を入れると、どの携帯会社でも使える。利用は2月末まで無料で、3月から有料化の予定。
従来型携帯向けでも1月末から提供を始め、観測地点が300カ所と少ないが、無料。
2012年スギ・ヒノキ花粉飛散量 2012年スギ花粉飛散予想と対策 (All Aboutより)
http://allabout.co.jp/gm/gc/386463/
関東より北では、2011年より10%~30% 例年よりやや多い。
関東と東海では2011年より30%~50% 例年並み。
近畿では2011年より30%~70%。予想によっては昨年より少し多いという予想もありますが、ほぼ例年並み。
中国四国では2011年より10%~50% 例年より、中国ではやや多く、四国ではやや少ない。
九州では2011年より10%~50% 例年よりやや少ない。
東京都 花粉飛散予想出す。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2012/01/20m1k400.htm
都は、今春のスギとヒノキの花粉の飛散予測を公表した。
都内で飛散が始まるのは2月17~19日ごろ。ただ風や雨の影響も受けるので予想より早くなることもありうる。
飛散数は少なめだが、飛散花粉数が多いに分類される1日あたり30個/平方センチメートル以上飛散する日数は、都内平均で28日程度(例年は27日程度)となる見込み。
都は2月1日から、花粉予報情報をインターネットやテレホンサービスで提供する。とうきょう花粉ネット(
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kanho/kafun/)や携帯電話向けサイト(
http://www.metro.tokyo.jp/k/)、テレホンサービス(03・3233・1187)で情報を入手できる。